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2017.09
第24回 日本排尿機能学会(2017年9月28日〜30日:東京)において、イソサミジンの排尿障害改善機能に関する講演が行われます。NEW

シンポジウム 「ボタンボウフウエキスの排尿障害に対する作用」
演者:伊藤 由彦 (静岡県立大学大学院薬学研究院 薬食研究推進センター)
2016.11
第19回日本補完代替医療学会学術集会(2016年11月26〜27日:金沢)においてフコイダンの免疫賦活作用に関する講演が行われます。

特別講演「ガゴメ昆布フコイダンの免疫賦活・調節作用〜婦人科系がん既往者への有用性に関する知見を中心に〜」
演者:鈴木信孝先生(金沢大学大学院)
2016.11
第21回日本フードファクター学会(2016年11月19〜20日:富山)においてアガロオリゴ糖の機能性に関する学会発表が行われます。

寒天由来オリゴ糖の抗肥満効果と腸内細菌叢の関与
2016.05
第70回日本栄養・食糧学会大会(2016年5月13〜15日:兵庫県)においてガゴメ昆布由来フコイダンの機能性に関する講演が行われます。

シンポジウム「食品中の抗ウイルス効果を示す機能性物質とその作用機構」
演題:ガゴメ昆布由来フコイダンの抗インフルエンザ作用
2016.01
タカラバイオ株式会社は、京都府立医科大学と共同で、寒天由来アガロオリゴ糖の機能性に関する研究を進め、アガロオリゴ糖に腸内環境の悪化を抑制する効果があることを動物実験で明らかにしました。この研究成果が、学術誌American Journal of Physiology - Gastrointestinal and Liver Physiologyにオンライン公開されました。

論文タイトル:「Protective effect of agaro-oligosaccharides on gut dysbiosis and colon tumorigenesis in high-fat diet-fed mice.」
(アガロオリゴ糖は高脂肪食によるマウス腸内細菌叢悪化や大腸発がんを抑制する)
2015.12
第13回日本機能性食品医用学会学術集会(2015年12月12〜13日:福岡)においてガゴメ昆布フコイダンの機能性に関する学会発表が行われます。

マウス抗がん剤誘発免疫低下モデルにおけるガゴメ昆布由来フコイダンの保護作用
2015.11
第6回フードファクター国際学会 (The 6th International Conference on Food Factors, ICoFF 2015, 2015年11月23日:ソウル)においてアガロオリゴ糖の腸内環境改善効果に関する学会発表が行われました。

演題:Agaro-oligosaccharides prevent high-fat diet-induced gut dysbiosis in mice with regard to the correlation between gut microbiota and bile acid profile
アガロオリゴ糖は高脂肪食によるマウス腸内細菌叢や二次胆汁酸の悪化を抑制する
2015.11
第18回日本補完代替医療学会学術集会(2015年11月28〜29日:金沢)においてフコイダンの免疫賦活作用に関する講演が行われます。

特別講演「ガゴメ昆布フコイダンの免疫賦活作用に関する最新知見」
演者:鈴木信孝先生(金沢大学大学院)
2015.11
第20回日本食物繊維学会学術集会(2015年11月28〜29日:長野)においてアガロオリゴ糖の抗炎症作用に関する講演が行われます。

シンポジウム「海藻由来多糖類の機能性研究の現状」
演題:寒天由来のオリゴ糖(アガロオリゴ糖)の抗炎症作用について
2015.09
タカラバイオ株式会社は、静岡県立大学、かげやま医院、べっぷ腎・泌尿器クリニックとの共同研究で、ボタンボウフウエキスとノコギリヤシエキスの配合品に男性の排尿障害を改善する作用があることを明らかにしました。
この研究成果を、以下の学会にて発表します。

第22回日本排尿機能学会(2015年9月9日〜11日)
発表タイトル:過活動膀胱症状を有する男女に対するボタンボウフウエキスの臨床効果

第65回日本泌尿器科学会中部総会(2015年10月23日〜25日)
発表タイトル:下部尿路症状を有する男性患者に対するボタンボウフウエキスとノコギリヤシエキスの配合食品の臨床効果

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