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2016.11
第19回日本補完代替医療学会学術集会(2016年11月26〜27日:金沢)においてフコイダンの免疫賦活作用に関する講演が行われます。NEW

特別講演「ガゴメ昆布フコイダンの免疫賦活・調節作用〜婦人科系がん既往者への有用性に関する知見を中心に〜」
演者:鈴木信孝先生(金沢大学大学院)
2016.11
第21回日本フードファクター学会(2016年11月19〜20日:富山)においてアガフィトース®(アガロオリゴ糖)の機能性に関する学会発表が行われます。NEW

寒天由来オリゴ糖の抗肥満効果と腸内細菌叢の関与
2016.05
第70回日本栄養・食糧学会大会(2016年5月13〜15日:兵庫県)においてガゴメ昆布由来フコイダンの機能性に関する講演が行われます。

シンポジウム「食品中の抗ウイルス効果を示す機能性物質とその作用機構」
演題:ガゴメ昆布由来フコイダンの抗インフルエンザ作用
2016.01
タカラバイオ株式会社は、京都府立医科大学と共同で、寒天由来アガロオリゴ糖
(アガフィトース®)の機能性に関する研究を進め、アガロオリゴ糖に腸内環境の悪化を抑制する効果があることを動物実験で明らかにしました。この研究成果が、学術誌American Journal of Physiology - Gastrointestinal and Liver Physiologyにオンライン公開されました。

論文タイトル:「Protective effect of agaro-oligosaccharides on gut dysbiosis and colon tumorigenesis in high-fat diet-fed mice.」
(アガロオリゴ糖は高脂肪食によるマウス腸内細菌叢悪化や大腸発がんを抑制する)
2015.12
第13回日本機能性食品医用学会学術集会(2015年12月12〜13日:福岡)においてガゴメ昆布フコイダンの機能性に関する学会発表が行われます。

マウス抗がん剤誘発免疫低下モデルにおけるガゴメ昆布由来フコイダンの保護作用
2015.11
第6回フードファクター国際学会 (The 6th International Conference on Food Factors, ICoFF 2015, 2015年11月23日:ソウル)においてアガフィトース(アガロオリゴ糖)の腸内環境改善効果に関する学会発表が行われました。

演題:Agaro-oligosaccharides prevent high-fat diet-induced gut dysbiosis in mice with regard to the correlation between gut microbiota and bile acid profile
アガロオリゴ糖は高脂肪食によるマウス腸内細菌叢や二次胆汁酸の悪化を抑制する
2015.11
第18回日本補完代替医療学会学術集会(2015年11月28〜29日:金沢)においてフコイダンの免疫賦活作用に関する講演が行われます。

特別講演「ガゴメ昆布フコイダンの免疫賦活作用に関する最新知見」
演者:鈴木信孝先生(金沢大学大学院)
2015.11
第20回日本食物繊維学会学術集会(2015年11月28〜29日:長野)においてアガフィトース(アガロオリゴ糖)の抗炎症作用に関する講演が行われます。

シンポジウム「海藻由来多糖類の機能性研究の現状」
演題:寒天由来のオリゴ糖(アガロオリゴ糖)の抗炎症作用について
2015.09
タカラバイオ株式会社は、静岡県立大学、かげやま医院、べっぷ腎・泌尿器クリニックとの共同研究で、ボタンボウフウエキスとノコギリヤシエキスの配合品に男性の排尿障害を改善する作用があることを明らかにしました。
この研究成果を、以下の学会にて発表します。

第22回日本排尿機能学会(2015年9月9日〜11日)
発表タイトル:過活動膀胱症状を有する男女に対するボタンボウフウエキスの臨床効果

第65回日本泌尿器科学会中部総会(2015年10月23日〜25日)
発表タイトル:下部尿路症状を有する男性患者に対するボタンボウフウエキスとノコギリヤシエキスの配合食品の臨床効果
2015.06
Webサイト「脳活性化委員会」を立ち上げました。70歳代から急激に増える脳の機能障害「認知症」と、タカラバイオが研究しているヤムイモの一種である“トゲドコロ”に含まれる「ヤムスゲニン®」の働きについて、わかりやすく説明しています。
<能力チェック>もありますので、ぜひ一度ご覧ください。
2015.05
タカラバイオ株式会社は、富山大学との共同研究で、ヤムスゲニン®を含有するトゲドコロに認知機能低下を予防・改善する作用があることを明らかにしました。この研究成果を、本年5月29日より福岡で開催される第15回日本抗加齢医学会総会にて発表します。

発表タイトル:アルツハイマー型認知症モデルマウスの認知機能に対するヤムスゲニン®含有トゲドコロ末の効果
2015.03
Webサイト「慢性炎症消火委員会」を立ち上げました。体の中で起こっている「慢性炎症」が、どのように私たちの体に影響を及ぼしているかをわかりやすく説明しています。
また、タカラバイオが研究している「アガフィトースTM(アガロオリゴ糖)」についても詳しく紹介しています。
2014.12
日本機能性食品医用学会(2014年12月13〜14日:京都)においてボタンボウフウの排尿機能改善効果に関する発表が行われました。

発表タイトル:機能性食品の排尿機能改善効果
発表者:山田静雄先生(静岡県立大学大学院)
2014.12
Webサイト「頻尿スッキリ委員会」に、影山慎二先生(泌尿器科 かげやま医院)のインタビュー記事をアップしました。
排尿機能障害の医療現場の状況などをお話しいただいています。
2014.11
日本泌尿器科学会中部総会(2014年10月17〜19日:浜松)においてボタンボウフウの排尿機能改善効果に関する講演が行われました。

シンポジウム「下部尿路疾患に対する健康食品について」
演題:過活動膀胱患者に対するボタンボウフウの臨床効果
演者:影山慎二先生(泌尿器科かげやま医院)
2014.8
Webサイト「さよならメタボ委員会」を立ち上げました。メタボリックシンドロームの原因や明日葉「カルコン」のメタボ改善作用などをわかりやすく紹介しています。
2014.6.4
タカラバイオ株式会社は、京都府立医科大学との共同研究で、ガゴメ昆布フコイダンが夏期の免疫低下を軽減する作用を、高年齢者を対象としたヒト試験において明らかにしました。この研究成果を、本年6月6日より大阪で開催される第14回日本抗加齢医学会総会にて発表します。
発表タイトル「夏季の高年齢者の免疫機能に対するガゴメ昆布フコイダン摂取の効果」
2014.1.21
タカラバイオ株式会社は、京都府立医科大学と共同で、寒天由来アガロオリゴ糖の機能性に関する研究を進め、寒天由来アガロオリゴ糖に薬剤の副作用である小腸潰瘍を予防する効果があることを動物実験で明らかにしました。
この研究成果が、学術誌Journal of Gastroenterology and Hepatologyに1月21日にオンライン公開されました。
論文タイトル「Preventive effect of agaro-oligosaccharides on non-steroidal anti-inflammatory drug-induced small intestinal injury in mice.」
(非ステロイド性抗炎症剤によって誘導される小腸潰瘍におけるアガロオリゴ糖の予防効果)

発表内容はこちら
2014.1.21
研究論文・学会発表のページを更新しました。
2013.12.26
タカラバイオ株式会社は、京都府立医科大学との共同研究で、ガゴメ昆布「フコイダン」が免疫機能を高めることをヒト試験において明らかにしました。
この結果を研究データ情報に追加しました。「ガゴメ昆布フコイダンの高年齢者の免疫機能に対する有効性(2)
2013.10.17
10月9〜11日に東京ビッグサイトで開催されました「食品開発展2013」において、当社ブースに多数ご来場頂き、誠にありがとうございました。
各種素材に関するご質問などがございましたら、是非、機能性食品部までお問い合わせ下さい。
  • 免疫力向上委員会
  • 頻尿スッキリ委員会
  • さよならメタボ委員会
  • 慢性炎症消化委員会
  • 脳活性化委員会

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